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ふぐ 2008年06月

ふぐ 和田珍味本店催事情報

先日和田珍味本店で「世界遺産 石見銀山 写真展」
の催事を行うと告知しました!!

お蔭様で大変大好評です!!ありがとうございます。

そしてなんとビッグニュースがございます!!
来る6月29日(日)の10:30から
石見銀山でガイドを務めておられて、なおかつ今回の写真展
に大変ご尽力をいただいた写真家でもある
松原圭佑様の、石見銀山の講演会を開催することとなりました!!

もちろん会場は和田珍味本店展望レストスペースで行います。

松原さんは石見銀山でガイドもつとめておられるので
大変、石見銀山に精通しておられ、またとてもお話もお上手な方です。

きっと、私たちが気が付いていない石見銀山のよさを
こっそり教えてもらえるはずです!!

これはきかなくては!!

ということで皆様のご来店心よりお待ち申し上げております!!

和田珍味スタッフオススメ商品
和田珍味の従業員にも大人気!!

ふぐ とってもきれいです

『本日の五十猛』
b89.jpg

今日の夕日です(^o^)
とってもきれいでした★思わず…ぱしゃり!!
海に浮かぶ夕日の光がすごくまぶしくて、海もきらきらしていましたよ。
梅雨に入って雨が今年はそんなに降らない島根県ですが、おかげで??こんなきれいな夕日に出会えました♪♪
これから夏に向かって夕日やイカ釣りの船の漁火など様々な景色をみせてくれると思うと楽しみになってきます!!
またきれいな景色を見つけた日は『本日の五十猛』で紹介していきたいと思います。
お楽しみに…(^_^)v

和田珍味にお越しの際はきれいな夕日をみながら神島に願いをかけてみませんか?
ふぐ味醂干

ふぐ 旬の味『白いか一夜干』

今日は旬の味覚のご紹介をしたいと思います。
今回、ご紹介しますのは…『白いか一夜干』です。

正式名称は『剣先イカ』ですが、水揚げ後に時間がたつと白くなる為、この地方では『白いか』と呼びます!!(海の中では透明のようです(^_^))
和田珍味の白いか一夜干は最も味がしまって、肉厚になった旬の時期の新鮮な釣りいかを手早く処理し、細心の注意による水分調整をしながら干しあげ、刺身以上のうまみを引き出しています。

ここでお客様の声を紹介します♪
●鮮度もよく、色つやもきれいで甘みもあり大変おいしかったです。
●焼いても身がぷりぷりしていたし塩加減も丁度良くて美味しく頂きました。
●いかの一夜干はいかも大きくやわらかくマヨネーズで食べるととてもおいしかったです。

※軽く焼けばふんわり柔らかな白いかの食感と素材本来の甘みをお楽しみ頂けますよ★
天ぷらやフライパンでバター焼きにしても美味しくお召し上がり頂けまーす。

これからの時期が旬の『白いか一夜干』お酒のおつまみに、晩ご飯のおかずに、
是非、一度ご賞味下さい。
白いか一夜干

ふぐ 和田珍味本店催事ご案内

本日から、和田珍味本店で石見銀山世界遺産登録1周年を記念して
「世界遺産 石見銀山写真展」を開催します。

saiji


全国写真連盟大田支部の方々の写真展です。
地元の目線からみた石見銀山の歴史を写真とともに振り返ります。
四季折々の石見銀山の風景を、この機会にぜひご堪能下さい。

写真展の写真の中には、石見銀山遺跡の発掘調査の
様子など、地元ならではの貴重な写真など多数展示してあります。

この機会にぜひ和田珍味本店催事に足をお運び下さい!!


和田珍味スタッフオススメ商品↓↓↓

みんな大好きふぐのフライ

ふぐ 第3回 スタッフ商品

またまたやって参りました…『和田珍味スタッフ紹介』
第3回目は和田珍味本店サブリーダー【荊尾さん】の登場です。

荊尾さんから一言…はじめまして本店販売スタッフの荊尾(かたらお)といいます。
毎日、和田珍味本店で接客をしています。お越しの際は是非、お声をかけて下さいね。

荊尾さんとは…第2回目で紹介しました山内さん同様に和田珍味本店で接客を主にしています。とっても優しい荊尾さん。本当に優しい笑顔に癒されます。親切・丁寧・心配りは絶品です。荊尾さんの入れたコーヒーがおいしいというお声も頂戴している程です。荊尾さんの気持ちのこもったコーヒーを是非、本店にお越しの際は1杯どうでしょうか?

荊尾さんのおすすめ…【ふぐ一夜干】
ふぐ一夜干はそのまま焙って食べるのはもちろん、調理次第で天ぷら・唐揚げ・フライ・みそ汁・ふぐ鍋…とアイディア1つでたくさんの味が楽しめるところがとても好きです。
皆様もチャレンジしてみて下さい。何かアイディアがあれば教えて下さいね。
お待ちしてまーす♪

荊尾さんから最後にメッセージ…和田珍味にはふぐ製品をはじめ沢山の商品・そしてコーヒーにいか焼き、そして…景色。催事も行っております。見所満載の和田珍味に是非お越し下さい。

以上です…荊尾さんの優しさが伝わったでしょうか?
では…次回またぞくぞくと和田珍味スタッフを不定期で紹介して行こうと思います。
お楽しみに…(^_^)v

荊尾さんのおすすめ
ふぐ一夜干
一度、お試し下さい。

ふぐ かわいいねずみちゃん登場!!

みなさんこの可愛いねずみちゃん見てください!!

nezumi



このねずみちゃんがどこにいるのかと申しますと、
石見銀山ヴィレッジの理容館アラタさんにいます。

じゃぁなんで理容館アラタさんにこのねずみちゃんがいるんでしょう・・・

それは、ここ理容館アラタさんの荒田耕造さんが手づくりをされたものなんです。
荒田耕造さんは、理容師をしておられたご両親に似られたのか、手先が器用で
竹を使って色々なものを作成しておられます。

あんまり可愛いので、このねずみちゃんを看板ねずみとして
ご来店いただくお客様を出迎えてもらっています。

目がクルクルっとしていて、とってもキュート!!
今にも躍りだしそうなねずみちゃん。

驚かないで下さい!!荒田さんが作り出された竹細工は
これはごくごく一部で、荒田さんのおうちにいけば
もっとたくさんの生き物たちに出会えます。

それらの作品を、少しずつではありますが、
理容館アラタで展示をしていきますので、
来られた際には、荒田さんの竹細工も見て下さいね。

ネットでは販売しておりませんが、
銀山ヴィレッジでは販売しております。

ふぐ 陶器で空想コーナー

久方ぶりにやってきた陶器で空想コーナーです。

今日はこのカップで空想してみたいと思います。

touki


どうして今回ワタクシがこの陶器を選んだかと申しますと、
とにかくこの色!!
深い茶色に黄色い縦線・・・どこかのユニフォームを彷彿と
させるこの色合い
ワタクシ的にはとても美味しそうに見えたんです!!

チョコレートをタップリ使ったケーキに、甘酸っぱい
フルーツソースをかけて・・・

有名パティシエが作ったようなこの深いチョコレート色

こちらの作品は松江市玉湯町にある湯町窯の作品で
作品名は「湯のみ」となっています。
でもあまりにも美味しいそうな色合いなので
ワタクシこれにコーヒーを入れて、ケーキを食べた気持ちで
優雅に休日を過ごしてみたいです。

絶対美味しいと思います!!

和田珍味スタッフオススメ商品
ケーキはないですが、おせんべいはあります

ふぐ 和田珍味本店スタッフオススメ商品

本日非常に蒸し暑いです。こんな日は

「とりあえずビール!!」と言いたくなりますが、
和田珍味ではあえてビールではなく、
「とりあえず日本酒!!」を合言葉に日本酒の良さを
お伝えしていこうと思います。

さて和田珍味では数多くの地酒を取り扱いしておりますが
その中でも今日オススメするのは、

「若林酒造 2008年新酒 吟醸生」です。

吟醸生で商品名はとめてありますがタイプとしては
吟醸生酒です。

みなさん日本酒のウンチクの奥深さはご存知だと思います。
和田珍味は醸造メーカーではないので、お酒屋さんほど
お酒の知識はありません。
なので飲んだ感想でのお話になります(^^♪

吟醸と聞いただけで、スッキリして飲みやすいイメージがあります。
さてさて飲んでみます。

・・・・・・
イメージしていたスッキリ感はあります。
でも思っていた以上にスッキリです!!飲みやすいです。
日本酒はアルコールがきついので、のどで引っかかるような
というか、す~~っとのどの奥に入っていかない気がしませんか。

でも今回オススメするこの2008年新酒 吟醸生は
この引っ掛かりがなく、す~~っとのどの奥まで入っていきます。
飲みやすいわけです。それに冷やして飲むとさらに美味しいですよ

※注 
今回のブログの内容は仕事時間に行ったものではございません。
家に帰ってから行った試飲です。
仕事中の飲酒は和田珍味では固く禁じられています。
飲酒運転は法律で固く禁じられています。

ふぐ 佐々木 寿信 詩集展より

今日は和田珍味本店で開催中の「童謡詩人 佐々木寿信 詩集展」より
今の季節にピッタリの佐々木さんの詩をご紹介します。

「浜昼顔」
浜昼顔が
砂浜に
一つ咲いている
でも風は吹いていくだけ
でも空は青く澄むだけ

浜昼顔は
沖をゆく
船をみている
ただ海をながめてるだけ
ただそこに咲いているだけ

浜昼顔よ
浜昼顔よ

和田珍味本社の工場前は真っ白い砂浜が続いています。
そこに浜昼顔がたくさん咲いています。
とても熱い砂の上に太陽を向いて一生懸命咲く浜昼顔は、小さく可憐な花ですが
生命力の強さを感じさせてくれます。

そんな浜昼顔の、情景が浮かんでくるようなこの詩がワタシの
お気に入りです。


和田珍味スタッフオススメ商品
ドキドキしませんか!!

ふぐ 時化てはおりますが・・・

umi

本日の五十猛の海は非常に時化てはおりますが、
なんと和田珍味本社工場前の付近で、何人もの釣り人を発見しました。

車がおいてあったのですが、みなさん県外からいらっしゃって
ました。

「ようこそ!いらっしゃいませ!!」

さて、今の時期なにが釣れるのでしょうか。
沖合いまででれば、大きな魚やいかなどが釣れるのでしょうが
浜辺です・・・

今の時期五十猛の海ではきすがよく釣れます。

実際釣りをしておられる方に聞いたわけではないですが
この時期浜辺で釣れる魚といえばきすですね。

漢字で書くと『魚』辺に『喜』と書いてきすと読みます。

めでたいお魚は石見 和田珍味でも大変人気があります!!
ホームページはこちら↓↓↓
沖きすはこちらから

ふぐ 夏のうまいもんからオススメ商品ご紹介!!

皆様に大好評をいただいております、夏のうまいもん!!
今日はその夏のうまいもんから、特にオススメ商品を
ご紹介したいと思います。

今日大田市がある山陰地方は非常にうだるような暑さですが
こんなうだるような暑い日は、あっさりしたものがとかく
食べたくなりますよね(^^♪

そんな時に、オススメしたい商品がこちら↓↓↓
ふぐのたたき

和田珍味の特製ポン酢があっさりを後押し!!
この夏もってこいの、ふぐのたたきはいかがですか?

オリジナルレシピも簡単に作れちゃう、ふぐのたたき。

■□■レシピ1■□■

 少し大きめのどんぶりに、ご飯を盛ります。
 その上に、少し厚めに切ったふぐのたたきを盛ります。
 お好みで、しょうが、ねぎ、のりをかけます
 最後に付属の特製ポン酢をサラ~~っとかけます。

 ふぐたたきどんの出来上がり!!

 いただきま~~~す

■□■レシピ2■□■

 ゆでたうどんを冷水で引き締め、涼しげな皿に盛ります。
 その上にふぐのたたきを盛り合わせます。
 お好みで、トマト、レタス、きゅうりなども盛り付けます。
 最後に付属の特製ポン酢をサラ~~っとかけます。

 ふぐのたたきサラダうどんの出来上がり!!

 いただきま~~す

いかがですか?
少しの手間で、ごちそうができちゃいます!

そんなふぐのたたきはこちらから↓↓↓
ふぐのたたき

ふぐ キラキラ輝いています

今日は梅雨の晴れ間のとてもいい天気です。

久しぶりにお届けする和田珍味本店から見ることが出来る本日の五十猛。
こんなにも青い海です。

umi



一昨日梅雨入りしてから、曇り空の天気が続いていました。
そんなことを忘れるかのような抜けるような青空です。

日本海の波しぶきが白く、きれいなコントラストを描いています。

団体のお客様がこのブログを書く少し前にいらっしゃいました。
海を眺めながら、和田珍味のわたしたちも大好きなソフトクリームを
食べていらっしゃいました。

なんて優雅な時間の過ごし方なんでしょう。
羨ましい限りです。

和田珍味本店の外に出ると、ザブ~~ンザブ~~ンと、波の音も
聞こえてきますよ。


和田珍味スタッフオススメ商品
お父さん大好き!!

ふぐ ぶらり温泉津旅パート3

一昨日から、仕事で大田市温泉津町に行ってきたので温泉津の町を
少しご紹介している、題してぶらり温泉津旅。。。
温泉津町は、大田市内をさらに西に向かったところにある
焼き物や漁業がさかんな割と小さい町です。
温泉津の町は石見銀山の生活を支えた港として栄えたところです。
といいましたが、そのほかにも昔は湯治場としても栄えていて
今でも温泉旅館が立ち並んでいます。

昨日ご紹介した吉田屋さんを通り過ぎて少し行くと、
ん??んっっ???

これは無視して通れないでしょう!的な石像を発見!

これです↓↓↓
asahara-san


温厚そうな顔をしているのに、頭には角、そして手は合掌・・・
足元には『妙好人 浅原才一』とその人物の名前らしきプレートが。

さっそく会社に帰って調べてみました。

難しい言葉がたくさん出てきました。ん~~わかりにくいですが、
この浅原才一さんという方は温泉津町出身の方だということがわかりました。

では、浅原さんの名前の前についている『妙好人』ってなんでしょう。

真実信心の人の中でも殊にすぐれて世の人の範となるべき人、という文面を
見つけました。ということは、この浅原さんはどうやらとても信仰心があり
世間の人たちの模範となる素晴らしい人だったということがわかります。

ではどうして頭に角がはえているんでしょう?

浅原さんはその昔こういわれたそうです
「あまりみなさんが、私をよくお寺に参るというでな、わしが寺にまいるのは、
鬼が寺に参るのだということを見てもらいます。温泉津の画工さんに頼んで鬼が
仏さんを拝んどる絵をかいてもらました」

要は、「鬼の才市がお寺に参る絵を描いて下さい」ということです。

わたしたちの地元にこんなにも素晴らしいそして現代に通じるような
悟りを開いている人がおられるとは思いもよりませんでした。

角がでている浅原さんの顔がとても穏やかで柔和です。
普段角が出ていない、今のわたしたちの顔がよっぽど
鬼っぽいのではないのかと思ってしまいます。

才市さんのようになろうとも、なれるとも思っていませんが、
少しでも近付きたいと思うのでした。

和田珍味スタッフオススメ商品

ドキドキ体験者急増中!!

ふぐ ぶらり温泉津旅パート2

昨日に引き続き、仕事で大田市温泉津町に行ってきたので温泉津の町を
少しご紹介します。題してぶらり温泉津旅。。。
温泉津町は、大田市内をさらに西に向かったところにある
焼き物や漁業がさかんな割と小さい町です。
温泉津の町は石見銀山の生活を支えた港として栄えたところです。
といいましたが、そのほかにも昔は湯治場としても栄えていて
今でも温泉旅館が立ち並んでいます。

その温泉旅館のひとつに、吉田屋旅館さんというところがあります。

吉田屋旅館さんの入り口にとってもとっても気になる物体が存在感ありありで
鎮座しています。

これです↓↓↓
kama


「こんにちは~~」と声をかけると、奥から「は~~い」と若い女の
人の声で、返事が返ってきました。

「和田珍味です。いつもお世話になっております・・・」と
とりあえず吉田屋さんへ伺った用件を伝えます。

するとその日は猛烈に暑い日でしたが、時折風が吹いてきて、
ポロロン、ポロロン♪ととってもかわいらしい音が聞こえます。
その音はまるで小学校のとき以来叩いていない、木琴の音です。

なんだか興味深いものがたくさんある旅館です。心が躍ります。

吉田屋さんへ伺った用件をさっさと済ませ、対応していただいた
若い女性に思い切って聞きました。

「その入り口にあるものはなんですか?」
するとその若い女性は、「あ~~それね!炭でピザを焼いたりするものです!」
これから資源がなくなってくる時代が来るであろうし、炭を燃やすと二酸化炭素を
固定するそうで、空気中に二酸化炭素を放出しない、すなわち二酸化炭素を
減少させる効果があるんだそうです。

今書いたことはすべて吉田屋旅館さんの若い女性に教えていただきました。
唯一教えていただいてないのは、その若い女性のお名前です。

聞いておけばよかったと後悔です(-_-;)

温泉津町というところは、なんだか不思議な町だとそのとき思いました。

温泉津町も世界遺産石見銀山遺跡の一角です。
古いものを大事にしておられる、素晴らしいところかと思いきや、
未来のこれからも考えておられる町です。

そんな温泉津町が大好きになりました。
仕事の合間を縫って、温泉津の町をぶらぶら散策して大正解!!

ぶらり温泉津町の旅・・・明日も続く

和田珍味スタッフオススメ商品↓↓↓
いよいよ終わります!!

ふぐ ぶらり温泉津旅

本日、仕事で大田市温泉津町に行ってきたので温泉津の町を
少しご紹介します。
温泉津町は、大田市内をさらに西に向かったところにある
焼き物や漁業がさかんな割と小さい町です。
温泉津の町は石見銀山の生活を支えた港として栄えたところです。

仕事の合間を縫って、温泉津の町をぶらぶら散策してみました。
町並みもいいころあいに古い感じで、ほんと温泉街にきたな~~というのが
率直な感想です。

行きかう人たちと「こんにちは」と笑顔で挨拶すれば
もう、すっかり仲良しと思ってしまうほど人当たりのよい
素敵な町です。

散策の途中で山の上にお寺のようなものをみつけたので
ケータイでパチ!

tera


ワタクシが写そうとしていたら、後ろから近くのお母さんが
ひょっこり出てこられたので
「あれはなんですか?」と聞いてみました。

「上ってからのお楽しみ。上っておいでよ」

ん~~~ナイスな返しです!
そんなことを言われたら上ってみたくなります。

でも仕事が・・・今度家族ときて上ろうと心に決意し
また仕事に戻りました。

               ぶらり温泉津旅明日へ続く・・・

和田珍味スタッフオススメ商品↓↓↓

のどぐろ一夜干

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